ホンダ・CR-V(3代目)




 


アールデコ調の外観を手に入れて、土臭さが一気になくなり都会派になった3代目。

もともとRAV4の対抗馬とはいえ、オフロード走破性よりも街乗りの快適さの方を重視していた車。2代目までは市場の反応を上手く吸収しながら、プリミティブな外観に抑えていたのかもしれない。

そうしたら、本来のコンセプト的にはこの3代目からが正しい姿なのかもしれない。

この代までは割りと見たんだけどなぁ。

 

 




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